20作目:夏と終わりと奉り

音楽

はじめましての方ははじめまして。
違う記事から来た方はいつもありがとうございます。

qwertです。

20作目。お祭りの空気を。

動画

雪歌ユフver

初音ミクver

歌詞

勘違ったり また間違えて

今 何時何分 理屈じゃないわ

人一人分 届いてないの

青い空が「また明日ね」と

陽だまりの中

ひとりきりで 佇む花の

可憐なことよ

四季は巡り 彩り此処に

恵みの雨よ ひねもすのこと

さあさあ待たれ 人人恋し

散々目覚め 言の葉 枯らし

宣戦布告 目と目を合わせ

でいでい進む 時の刻々よ

澱みの中 乾涸びていく

この環状は 何処へ向かう?

蛙が啼けば 「いよいよだね」と

残る薫りの 惹く尾のことよ

まあまあ待たれ しとしと流し

千年挽歌 いと奥ゆかし

さあさあ舞えや 理と利を捨てて

電光石火 廻りて候

廻る廻る廻りて舞え舞えや

巡る巡る巡りてよいよい

記憶の果て、想うばかり

この感情は、どこへ向かう?

おわりに

和を目指しながら。詳細はまたあとで。

やりたいことが分かって頂ければ、幸いで、幸せです。

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